10 Oct 09
光市母子殺害事件において弁護側の精神鑑定を務める。犯行時の被告人の精神状態について「被害者に義母を見て、その先に母親を見ている」とし、被害者死姦の説明については「子どもを作ることのできる精子なら、女性を生き返らせることができるという、マンガで読んだ思考が浮かんできた。そこで、被告人は、ペニスを入れようとした」とする鑑定意見書を提出した。— 野田正彰 - Wikipedia (via mxcxrxjapan)